本文へスキップ

株式会社ティ・オー・エスは、システムの設計、開発、管理および運用サービスなどの専門作業に特化した会社です。


  サイトマップ

社会貢献事業への取り組みhealthcare

  1. トップページ
  2. 社会貢献事業への取り組み

社会貢献事業への取り組み

 株式会社ティ・オー・エスは、「事業を通じた社会貢献」という企業理念のもと、社会貢献への取り組みの一環として、「たとえ小さなことでもできることから実行する」を実践すべく、以下の取り組みを推進しております。

    

寄付等

 2012年より毎年、信頼できる寄付団体を通じて、地震・大雨災害義援金など、心ばかりの寄付をさせて頂いております。

 ■■寄付金 寄付先一覧■■

    

救缶鳥プロジェクトへの参加

 BCPとCSRをつなぐ取り組みである「救缶鳥プロジェクト」に参画しております。
社員を守るための備蓄が、社会を支える力にもなる…当社はこの活動を通じて、事業継続と社会貢献を両立してまいります。

 ※BCP:Business Continuity Plan(事業継続計画)。災害や緊急時でも事業を継続するための計画を指します。

 「救缶鳥プロジェクト」とは、パン・アキモトが1996年に世界で初めて開発したパンの缶詰を使用して、2009年から開始した食品のリユースシステムプロジェクトです。
「救缶鳥」の賞味期限は3年半。まず企業や一般家庭の災害用の非常食として、購入後2年半の間、備蓄されます。その後、残り約半年の賞味期限の間に日本中から回収したものを、飢餓に苦しむ国々へ義援物資として届けられます。
義援先の国々では、パンを食べ終わった「救缶鳥」の空缶は食器として利用されています。
災害時の備えだけでなく、国際社会にも貢献できるところが大きな特徴となっています。
株式会社ティ・オー・エスでは、2023年7月よりこのプロジェクトに参画しております。

 ※パン・アキモト:栃木県那須塩原市のパン屋さん
  既参画団体数:約300団体(企業・各種法人・自治体等)
https://www.panakimoto.com/




    

■■寄付金 寄付先一覧■■ ※Link:感謝状(PDF)

 年度  寄付先
 2025年度 熊本県(令和7年8月豪雨に係る義援金(熊本県)) 
日本赤十字・鹿児島県支部(令和7年8月6日からの大雨災害義援金(鹿児島県)) 
 2024年度 日本赤十字社(令和6年9月能登半島大雨災害義援金) 
日本赤十字社(令和6年能登半島地震災害義援金)(2) 
日本赤十字社(令和6年7月26日からの大雨災害義援金) 
東京中小企業家同友会(能登半島地震災害支援金)
日本赤十字社(令和6年能登半島地震災害義援金)(1)
 2023年度 日本ユニセフ協会
 2022年度 日本ユニセフ協会
 2021年度  日本赤十字社
 2020年度   東京都福祉保健局(守ろう東京・新型コロナ対策医療支援寄附金)
 熊本県中小企業家同友会(熊本豪雨被害支援金)
2019年度     日本赤十字社
 日本ユニセフ協会
 国土緑化推進機構(緑の募金)
 千葉県共募(令和元年台風15号千葉県災害義援金)
2018年度    日本赤十字社
 日本赤十字社(平成30年北海道胆振東部地震災害義援金)
 東京中小企業家同友会(西日本広域豪雨災害義援金)
2017年度    日本赤十字社
 福岡県朝倉市(平成29年7月九州北部豪雨災害義援金)
 2016年度   日本赤十字社(平成28年台風10号等災害義援金)
 東京中小企業家同友会(熊本地震義援金)
 2015年度 日本赤十字社(平成27年台風18号等大雨災害義援金)
 2014年度  国境なき医師団
 2013年度  国境なき医師団
 2012年度  日本赤十字社(東日本大震災義援金)
    
    


バナースペース

株式会社ティ・オー・エス

〒101-0047
東京都千代田区内神田三丁目
11番7号 日立神田ビル6階

TEL:03-5295-0431
FAX:03-5298-2790